日本語読解 ・ 学習プリント
子育てにおける父親と母親の役割JLPT N3 程度
主旨把握問題(筆者の主張を読み取る)| 原文・全文訳・語彙・文法・解答解説つき
课文原文(本文)
★ 問いに対する答えとして最もよいものを一つ選びなさい。
子供たちはよく「お父さんよりお母さんのほうがこわい」と言いますね。「お母さんは叱る人」というイメージが一般的になっているんじゃないでしょうか。父親が外に出て働いている場合、どうしても母親のほうが子供と接する時間が長くなります。だから、母親に叱る役割がまわってきやすいのです。それに、父親はあまり子供と一緒にいられないので、「子供に嫌われたくない」という気持ちが強くなります。それで、あまり叱ろうとしないのです。いつも叱ってばかりでは、母親は子育てが嫌になってしまいます。
ある専門家は、母親は「包む」役割、つまり優しく子供を受け入れる役目を持つのに対して、父親は「切る」役割、つまり厳しくルールを教える役割を持つべきだと言っています。父親が厳しく叱った後に、母親が子供をフォローしてあげるようにすると、親子の関係はよくなるそうです。子供を叱る必要があるときには、父親がその役割を引き受けてこそ子育てはうまくいくのです。
たしかに今は昔と違って、父親と母親の役割は固定的ではなくなってきました。現在、家庭における男女の役割分担は境界がなくなりつつあります。しかし、子育てに関してはこうした意見に耳を傾けたほうがいいのではないでしょうか。
全文翻译(中文对照)
第一段:孩子们常说「比起爸爸,妈妈更可怕」。「妈妈是会责骂人的人」这种印象,是不是已经相当普遍了呢?当父亲在外工作时,无论如何母亲与孩子相处的时间都会更长。所以,责骂的角色容易落到母亲身上。再加上,父亲不太能和孩子在一起,因此「不想被孩子讨厌」的心情会变强,于是就不太愿意去责骂。可要是总在责骂,母亲就会厌烦育儿了。
第二段:有位专家说:母亲承担的是「包容」的角色,也就是温柔地接纳孩子的职责;与此相对,父亲则应当承担「切割」的角色,也就是严格地教导规矩的角色。据说,在父亲严厉责骂之后,让母亲来安抚(跟进照顾)孩子,亲子关系就会变好。当有必要责骂孩子时,正是要由父亲来承担这个角色,育儿才会顺利。
第三段:的确,如今与过去不同,父亲与母亲的角色已经变得不再固定。现在,家庭中男女的角色分担,界限正在逐渐消失。但是,在育儿这件事上,是不是还是倾听一下这样的意见比较好呢?
「子育てでは、父親が叱る役割を引き受け、母親がフォローするという役割分担をしたほうがよい」。这与选项3完全吻合,是判断正解的依据。
文章结构与段落分析
以「母亲比父亲可怕」的常见印象切入,分析母亲易承担责骂角色、父亲回避责骂的现实背景,引出育儿中的角色问题。
借专家之口提出核心主张:母亲「包容」、父亲「切割」,父亲承担责骂、母亲随后安抚,育儿才会顺利。这是全文论点所在。
先让步承认现代父母角色界限趋于消失,再以「しかし」转折,重申育儿上仍应采纳父母分工的意见,收束全文。
第1段の役割 ― 問題提起・背景
提出「母亲是严厉的人」这一普遍印象,并解释其形成的现实原因:父亲在外工作、母亲陪伴时间更长,因而更容易承担起责骂的角色。
第2段の役割 ― 主張・引用専門家意見
引用专家观点,是全文的核心主张段:母亲负责「包容」、父亲负责「切割(立规矩、严厉责骂)」,父亲承担起责骂角色、母亲随后安抚,育儿才会顺利。
第3段の役割 ― 譲歩→結論
先让步承认如今父母角色不再固定、男女分工界限正在消失(譲歩),再用「しかし」转折,强调在育儿这件事上仍应倾听上述意见——这是筆者真正的结论。
第1段の役割 — 背景説明であって主張ではない
第一段看似在讲「母亲可怕」,但本质是铺垫背景:解释为何现实中母亲常成为责骂者、父亲常回避。注意这里并非筆者主张,而是为第二段引出专家观点做准备。读主旨题时不要被这些现象描述误导。
第2段の役割 — 主張の核心(父=切る/母=包む)
本段是全文论点中枢。专家观点被筆者借用来表达主张:父亲负责「切る」(严厉立规矩、责骂),母亲负责「包む」(接纳、安抚)。关键句是「父親がその役割を引き受けてこそ子育てはうまくいく」——明确指向「分工」而非「相同」。
第3段の役割 — 譲歩を経た筆者の結論
段首「たしかに…」是让步:承认现代男女角色界限在消失。但「しかし」之后才是筆者真正立场:育儿上仍应倾听父母分工的意见。识别「譲歩→逆接→主張」结构,是抓住主旨的关键。
重点词汇表
| 単語 | 品詞 | 意味(中文) |
|---|---|---|
| 叱る | 动Ⅰ | 责骂,斥责 母親に叱る役割がまわってきやすい。责骂的角色容易落到母亲身上。 |
| 役割 | 名 | 角色,职责,分工 父親と母親の役割は固定的ではなくなってきた。父亲与母亲的角色已经变得不再固定。 |
| 接する | 动Ⅲ | 接触,相处,对待 母親のほうが子供と接する時間が長くなる。母亲与孩子相处的时间更长。 |
| 専門家 | 名 | 专家 ある専門家はこう言っています。某位专家这样说。 |
| 包む | 动Ⅰ | 包裹;(引申)包容、接纳 母親は「包む」役割を持つ。母亲承担「包容」的角色。 |
| 受け入れる | 动Ⅱ | 接受,接纳 優しく子供を受け入れる。温柔地接纳孩子。 |
| 役目 | 名 | 职责,任务,作用 子供を受け入れる役目を持つ。承担接纳孩子的职责。 |
| 厳しい | 形Ⅰ | 严厉的,严格的 厳しくルールを教える。严格地教导规矩。 |
| フォロー | 外来 | 跟进照顾,从旁协助、安抚(follow) 母親が子供をフォローしてあげる。由母亲来安抚孩子。 |
| 引き受ける | 动Ⅱ | 承担,接手,负责 父親がその役割を引き受ける。由父亲来承担那个角色。 |
| 親子 | 名 | 亲子,父母与子女 親子の関係はよくなる。亲子关系会变好。 |
| 固定的 | 形动 | 固定的 役割は固定的ではなくなってきた。角色变得不再固定。 |
| 役割分担 | 名 | 角色分工,职责分担 男女の役割分担は境界がなくなりつつある。男女的角色分工界限正在消失。 |
| 境界 | 名 | 界限,边界 境界がなくなりつつある。界限正在消失。 |
| 耳を傾ける | 連語 | 倾听,认真聆听(意见) こうした意見に耳を傾けたほうがいい。还是倾听这样的意见比较好。 |
| 子育て | 名 | 育儿,养育孩子 子育てはうまくいく。育儿会很顺利。 |
语法点精讲
意味:「与…相对/相比」,表示前后两者的对比 接续:名词+に対して/用言连体形+のに対して
- 原文母親は「包む」役割を持つのに対して、父親は「切る」役割を持つべきだ。母亲承担「包容」的角色,与此相对,父亲应承担「切割」的角色。
- 兄は静かなのに対して、弟はにぎやかだ。哥哥很安静,相对地弟弟很闹腾。
意味:「应该…」,表示从道理或常识出发的义务、建议 接续:动词辞书形+べきだ(する→すべき/するべき)
- 原文父親は厳しくルールを教える役割を持つべきだ。父亲应当承担严格教导规矩的角色。
- 約束は守るべきだ。约定就应该遵守。
意味:「正因为做了…才(能)…」,强调只有满足前项这一条件,后项的理想结果才成立 接续:动词て形+こそ
- 原文父親がその役割を引き受けてこそ子育てはうまくいく。正是由父亲承担这个角色,育儿才会顺利。
- 努力してこそ成功できる。正因努力才能成功。
意味:「正在逐渐…」,表示某种变化正持续向某方向进行 接续:动词ます形(去ます)+つつある
- 原文男女の役割分担は境界がなくなりつつある。男女的角色分工界限正在逐渐消失。
- 状況は改善しつつある。情况正在逐渐好转。
意味:「(有意识地)做到…/尽量…」,表示为达成某状态而努力或养成习惯 接续:动词辞书形/ない形+ようにする
- 原文母親が子供をフォローしてあげるようにする。(有意识地)让母亲来安抚孩子。
- 毎日運動するようにしています。我尽量每天运动。
意味:「听说…/据说…」,表示转述他人信息(传闻) 接续:用言/名词だ的普通形+そうだ
- 原文親子の関係はよくなるそうです。据说亲子关系会变好。
- 明日は雨が降るそうだ。听说明天会下雨。
意味:「最好…/还是…为好」,表示建议 接续:动词た形+ほうがいい(否定:动词ない形+ほうがいい)
- 原文こうした意見に耳を傾けたほうがいい。还是倾听这样的意见比较好。
- 早く寝たほうがいいよ。你最好早点睡。
意味:「难道不是…吗/不是…吗」,以委婉反问的方式表达筆者的主张或推测 接续:用言连体形+のではないでしょうか
- 原文こうした意見に耳を傾けたほうがいいのではないでしょうか。(难道)不是应该倾听这样的意见比较好吗?
- もう少し考えたほうがいいのではないでしょうか。是不是再多考虑一下比较好呢?
解答与解析
問1内容理解第1段で筆者が述べている家庭の現状として、正しいものはどれか。
父親が外で働いていると母親のほうが子供と接する時間が長くなり、叱る役割が母親にまわりやすい。
正解。第1段第3・4句就是原话:「父親が外に出て働いている場合、どうしても母親のほうが子供と接する時間が長くなります」「だから、母親に叱る役割がまわってきやすいのです」。「だから」把因果标得清清楚楚。
- ✗选项1反向 子供たちは母親より父親のほうをこわいと感じ、「お父さんは叱る人」というイメージが一般的になっている。
把原文整个颠倒了。第1段第1・2句写的是「子供たちはよく『お父さんよりお母さんのほうがこわい』と言いますね」「『お母さんは叱る人』というイメージが一般的になっているんじゃないでしょうか」——可怕的是母亲,「叱る人」的形象也是母亲。本项两处都反着说。
- ✓选项2正解 父親が外で働いていると母親のほうが子供と接する時間が長くなり、叱る役割が母親にまわりやすい。
正解。第1段第3・4句就是原话:「父親が外に出て働いている場合、どうしても母親のほうが子供と接する時間が長くなります」「だから、母親に叱る役割がまわってきやすいのです」。「だから」把因果标得清清楚楚。
- ✗选项3夸大 いつも叱ってばかりいるため、母親はすでに子育てそのものが嫌になり、やめてしまっている。
把程度推过头。原文只说「いつも叱ってばかりでは、母親は子育てが嫌になってしまいます」——是「会变得讨厌带孩子」这一假定的后果,不是「已经不带了」这一既成事实。「〜ては〜てしまいます」是提醒,不是报告。
- ✗选项4无中生有 母親は父親よりも子供のことをよく理解しているので、叱っても子供に嫌われることはない。
凭空添加。原文既没说母亲「更理解孩子」,也没说母亲「不会被讨厌」。「子供に嫌われたくない」这层顾虑,文中只出现在父亲身上(「父親はあまり子供と一緒にいられないので、『子供に嫌われたくない』という気持ちが強くなります」)。听起来顺理成章,文中却无据。
内容一致题:把四个选项逐一送回第1段核对。原文有两条并列的现状——①母亲相处时间长→叱る役割がまわってきやすい(第3・4句);②父亲相处时间少→怕被讨厌→不太骂(第5・6句)。本题问的是①。排除的抓手是「谁」和「程度」:把父母对调的(选1)=反向;把「子育てが嫌になってしまいます」这一假定后果说成已发生事实的(选3)=夸大;文中根本没写的(选4)=无中生有。
依据段落:p1
問2理由父親があまり子供を叱ろうとしないのは、なぜか。
子供と一緒にいられる時間が少なく、子供に嫌われたくない気持ちが強いから。
正解。第1段把因果直接写出来了:「それに、父親はあまり子供と一緒にいられないので、『子供に嫌われたくない』という気持ちが強くなります」「それで、あまり叱ろうとしないのです」。「ので」→「それで」这条链条把理由标得清清楚楚。
- ✗选项1局部细节 いつも叱ってばかりでは、母親のほうが子育てを嫌になってしまうから。
答非所问。「いつも叱ってばかりでは、母親は子育てが嫌になってしまいます」确实是第1段末句的原话,但它讲的是「母亲一直骂下去会怎样」,是作者引出后文父母分工的铺垫,不是「父亲为什么不骂」的原因。取了同段真句子,却答的不是本题问的那件事。
- ✗选项2反向 父親のほうが子供と接する時間が長く、叱らなくても言うことを聞かせることができるから。
与原文正相反。第1段写的是「父親が外に出て働いている場合、どうしても母親のほうが子供と接する時間が長くなります」「父親はあまり子供と一緒にいられないので」——相处时间长的是母亲,短的才是父亲,本项把两人对调了。而且「不骂也能让孩子听话」这层意思,全文没有一句支持。
- ✗选项3无中生有 厳しく叱ると子供が萎縮してしまい、何も言えなくなってしまうから。
凭空添加。「孩子会畏缩、什么都不敢说」这层顾虑,原文一个字也没提。它很符合一般人的育儿常识,所以迷惑性强,但文中无据可依。
- ✓选项4正解 子供と一緒にいられる時間が少なく、子供に嫌われたくない気持ちが強いから。
正解。第1段把因果直接写出来了:「それに、父親はあまり子供と一緒にいられないので、『子供に嫌われたくない』という気持ちが強くなります」「それで、あまり叱ろうとしないのです」。「ので」→「それで」这条链条把理由标得清清楚楚。
理由题:先在原文找到设问的结论句「それで、あまり叱ろうとしないのです」(第1段末尾),再顺着「それで」往前一句读——「父親はあまり子供と一緒にいられないので、『子供に嫌われたくない』という気持ちが強くなります」。「ので/それで」就是因果的信号词,抄下来即可。排除:同段真句子但答的不是这个问题(选1);把相处时间长短对调(选2);文中根本没写的顾虑(选3)。
依据段落:p1
問3主旨子育てにおける役割について、筆者の考えに最も近いものはどれか。
役割の境界が薄れつつある今も、子育てでは父親が叱り役、母親がフォロー役を担うのがよい。
正解。第3段是「让步→转折→主张」:「現在、家庭における男女の役割分担は境界がなくなりつつあります。」(让步)「しかし、子育てに関してはこうした意見に耳を傾けたほうがいいのではないでしょうか。」(转折+主张)。而「こうした意見」正是第2段的分工——父亲「切る」(厳しくルールを教える・叱る)、母亲「包む」(優しく受け入れる・フォローする)。两处合起来就是本项。
- ✗选项1反向 男女の役割の区別がなくなりつつある今、子育てでも母親が厳しく叱り、父親がフォローするのがよい。
把责骂者与安抚者的角色完全对调了。文中的分工是父亲「切る」(严厉责骂)、母亲「包む・フォロー」(接纳安抚):「母親は『包む』役割、つまり優しく子供を受け入れる役目を持つのに対して、父親は『切る』役割、つまり厳しくルールを教える役割を持つべきだ」「父親が厳しく叱った後に、母親が子供をフォローしてあげるようにすると、親子の関係はよくなるそうです」。此项却让母亲责骂、父亲安抚。虽借用第3段的措辞显得贴合原文,角色方向却正相反。
- ✗选项2局部细节 今は昔と違って父親と母親の役割は固定的ではなくなり、男女の役割分担の境界も薄れつつある。
这两句在原文里都是真的:「たしかに今は昔と違って、父親と母親の役割は固定的ではなくなってきました」「現在、家庭における男女の役割分担は境界がなくなりつつあります」。但它们出现在第3段的「たしかに…」里,是筆者先行让步、承认的一半;紧接着的「しかし、子育てに関してはこうした意見に耳を傾けたほうがいいのではないでしょうか」才是他真正的立场。本项只把让步端了出来,恰恰停在筆者要转折的地方,没有回答「子育てにおける役割について筆者はどう考えるか」。把让步当成主张,是主旨题最常见的失分点。
- ✓选项3正解 役割の境界が薄れつつある今も、子育てでは父親が叱り役、母親がフォロー役を担うのがよい。
正解。第3段是「让步→转折→主张」:「現在、家庭における男女の役割分担は境界がなくなりつつあります。」(让步)「しかし、子育てに関してはこうした意見に耳を傾けたほうがいいのではないでしょうか。」(转折+主张)。而「こうした意見」正是第2段的分工——父亲「切る」(厳しくルールを教える・叱る)、母亲「包む」(優しく受け入れる・フォローする)。两处合起来就是本项。
- ✗选项4无中生有 父親は子供を叱る前に、まず子供の言い分によく耳を傾け、納得させたうえで叱るべきだ。
「叱る前に倾听孩子的说法」在原文中并未出现。文中的「耳を傾ける」出现在第3段末句「こうした意見に耳を傾けたほうがいい」,指的是倾听(专家的)分工意见,而非倾听孩子;筆者谈的是父母角色分工,而非责骂的具体方法。借用「耳を傾ける」的字眼误导,属无中生有。
主旨题看末段的逻辑链:「たしかに〜(让步)→しかし〜(转折)→主张」。第3段先承认「現在、家庭における男女の役割分担は境界がなくなりつつあります」,再用「しかし、子育てに関してはこうした意見に耳を傾けたほうがいいのではないでしょうか」把主张亮出来。关键是回指「こうした意見」=第2段的分工(父=切る/母=包む・フォロー)。选项里凡是把父母角色对调的(选1)=反向;只端出「たしかに」那半截让步、停在筆者正要转折的地方的(选2)=局部细节;把「耳を傾ける」的对象从「意見」偷换成「子供」的(选4)=无中生有。记住:让步段里说的话再真,也不是作者的结论。
依据段落:p2、p3
衍生练习
次の単語と意味を正しく組み合わせなさい。
将下列单词与正确释义配对。
「フォロー」の意味として最も適切なものはどれか。
「フォロー」的意思最贴切的是哪一项?
( )に入る最も適切な語を選びなさい。 「彼は責任ある仕事を自ら( )。」
选出最适合填入括号的词语。
「耳を傾ける」の意味に最も近いものはどれか。
「耳を傾ける」的意思最接近哪一项?
( )に最も合う語を選びなさい。 「先生は生徒の意見を広く( )。」
选出最适合填入括号的词语。
( )に入る最も適切なものを選びなさい。 「医療技術は急速に進歩し( )。」
选出最适合填入括号的语法形式(表示正在逐渐变化)。
( )に入る最も適切なものを選びなさい。 「兄は理系な( )、弟は文系だ。」
选出最适合填入括号的语法形式(表示对比)。
( )に入る最も適切なものを選びなさい。 「困難を乗り越え( )、本当の成長がある。」
选出最适合填入括号的语法形式(表示正因…才…)。
( )に入る最も適切なものを選びなさい。 「一度した約束は、必ず守る( )。」
选出最适合填入括号的语法形式(表示理应、应该)。
次の語句を並べ替えて、「〜のに対して」を使った正しい文を作りなさい。
将下列片段排成使用「〜のに対して」的正确句子。
次の説明は正しいか。 「『〜つつある』は動詞のます形(連用形)に接続する。」
判断说明是否正确:「〜つつある」接续动词ます形(连用形)。