日本語読解 ・ 学習プリント
スポーツとは何か — 山登りにたとえてJLPT N2 程度
主旨把握問題(筆者の主張を読み取る)| 原文・全文訳・語彙・文法・解答解説つき
课文原文(本文)
★ 問いに対する答えとして最もよいものを一つ選びなさい。
スポーツをやる目的やかかわり方は種々多様である。オリンピックで金メダルを争うような熾烈なスポーツもあれば、勝敗はともかくみんなで楽しく遊べばよいというスポーツもある。健康のために、あるいはレクリエーションのためにというスポーツのある一方で、スポーツが仕事というプロスポーツも存在している。しかしやり方や目的は違え、どれもスポーツであることには変りはない。(中略)
レベルは違ってもスポーツはスポーツなのであり、そのレベルから少しでもうまくなり、強くなろうとするやり方は基本的には違いのないものである。①頂点に通じる長い山道のどこを歩いているかの違いであり、けわしさや空気の薄さは上にいくほどつらくはなるが、歩いて進むことや歩き方には変りはない。そしてどこで立ち止まっても山の空気は新鮮で、景色は美しい。その人その人によって、どの高さで楽しんでもいいものだし、そうして誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせるのが②スポーツというものなのである。
全文翻译(中文对照)
第一段:人们做运动的目的和参与方式是多种多样的。既有像奥运会上争夺金牌那样激烈的运动,也有不论胜负、大家一起开心玩就好的运动。一方面有为了健康、或者为了休闲娱乐而进行的运动,另一方面也存在着把运动当作工作的职业体育。然而,尽管做法和目的各不相同,但它们同样都是运动,这一点并无二致。(中略)
第二段:级别虽有不同,但运动终归是运动;想从自己所处的水平上哪怕再进步一点、再变强一点,这种做法在根本上并没有什么差别。差别只在于:在通往顶峰的漫长山路上,自己正走在哪一段而已。险峻程度和空气的稀薄,越往上会越发难受,但「靠双脚前行」这件事以及走路的方式本身并无变化。而且,无论在哪里停下脚步,山间的空气都是清新的,景色都是美丽的。每个人都可以按自己的喜好,在任意的高度上享受其中;并且,正是那种让任何人都想再往上多爬一点的东西,才叫做运动。
文章结构与段落分析
并列举出多组对照的运动例子(激烈竞技/图开心、为健康休闲/职业),再以「どれもスポーツであることには変りはない」从差异中抽出共同点,立下前提。
把「スポーツ」比作「山登り」:水平差异=走在通往顶峰的山道的哪一段;越往上越累但走法不变。看穿「何を何にたとえているか」是读懂本段的关键。
比喻落回本体——无论停在哪一高度都有乐趣(空气清新、景色美丽),且总让人想再往上爬一点,这就是「スポーツというもの」。主旨=任意水平皆有乐趣且想更上一层。
第1段の役割 ― 具体例の列挙・前提の提示
开篇先点明「做运动的目的与参与方式多种多样」,随即并列举出几组对照的例子:奥运争金的激烈竞技 vs 不计胜负、图个开心的运动;为健康/休闲的运动 vs 把运动当工作的职业体育。最后用「しかし…どれもスポーツであることには変りはない」收束,从纷繁的差异中抽出共同点——「都是运动」。这一段是立论的前提与铺垫,为下一段的比喻论证做准备。
第2段の役割 ― 比喩による論証・主張(結論)
本段把「スポーツ」整体比作「山登り(登山)」:水平虽有高低,但运动终归是运动,想从当前水平再进步一点的做法本质相同——差别只在于「正走在通往顶峰的山道的哪一段」。越往上越险峻、空气越稀薄(=难度越高),但「靠双脚前行」和走法本身不变。再点出关键:无论停在哪一高度,山间空气都清新、景色都美丽(=任意水平都有乐趣),而且任何人都会被「想再往上爬一点」的心情吸引——这才叫运动。比喻的本体是「スポーツ」,喻体是「山登り」,结论句最终落回本体。
第1段の役割 — 例の列挙から共通点を抽出する
首句「種々多様である」点出主题是「运动的多样性」。接着用「〜もあれば〜もある」「〜一方で」并列出对照的例子,目的不是逐一描述,而是为末句的归纳做铺垫:「しかし…どれもスポーツであることには変りはない」。读N2评论时,凡见大量并列例子后接「しかし」,多在提示「差异之下其实有共通点」,要抓住被抽出的那个共同点。
第2段の核心 — 「山登り」は比喩、本体は「スポーツ」
本段突然出现「頂点」「山道」「空気の薄さ」「立ち止まる」「景色」等与前文运动话题表面无关的词——这正是比喻的信号。要看穿「何を何にたとえているか」:把『スポーツ』比作『山登り(登山)』。山道的不同位置=运动水平的高低,越往上越险峻=水平越高越难。喻体是为了把抽象的「水平差异」讲得直观,本体始终是「スポーツ」。
「どこで立ち止まっても…楽しんでもいい」 — どのレベルにも楽しさ
「そしてどこで立ち止まっても山の空気は新鮮で、景色は美しい」「どの高さで楽しんでもいい」翻回本体即「无论处在哪个水平,运动都有它的乐趣」。这一句对应正解选项中的「どのレベルでも楽しさがあり」。注意它说的是『任意高度都有乐趣』,并非『不快乐就不是运动』——后者是文中没有的极端断言。
結論句の主語に注目 — 主旨は「スポーツというもの」
末句「誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせるのがスポーツというものなのである」用「〜のが…というものだ」给「スポーツ」下定义,主语回到本体『スポーツ』。所以正解必须以「スポーツ」为主体,并同时含「任意水平皆有乐趣」与「想再更上一层(上達したい)」两点。凡以『登山』为主体的选项(把喻体误当主题),都是比喻题的典型陷阱。
重点词汇表
| 単語 | 品詞 | 意味(中文) |
|---|---|---|
| 目的 | 名 | 目的,目标 旅行の目的は何ですか。旅行的目的是什么? |
| 多様 | 名/形動 | 多样,多种多样(種々多様=形形色色) 価値観が多様になる。价值观变得多元。 |
| 熾烈 | 名/形動 | 激烈,白热化 熾烈な競争を勝ち抜く。在激烈的竞争中胜出。 |
| 勝敗 | 名 | 胜负,输赢 勝敗は最後まで分からない。胜负到最后都难以预料。 |
| 一方 | 名/接 | 一方面;「〜一方で」=另一方面 便利になる一方で、問題も増える。变方便的同时,问题也增多。 |
| 存在 | 名/动Ⅲ | 存在 そんな制度はもう存在しない。那样的制度已经不存在了。 |
| 頂点 | 名 | 顶点,顶峰 人気が頂点に達する。人气达到顶点。 |
| 通じる | 动Ⅱ | 通向,相通;行得通 この道は駅に通じている。这条路通向车站。 |
| 険しい | 形 | 险峻,陡峭;严峻(文中作「けわしさ」) 険しい山道を登る。攀登险峻的山路。 |
| 薄い | 形 | 薄;稀薄(文中作「薄さ」) 高山では空気が薄い。高山上空气稀薄。 |
| 立ち止まる | 动Ⅰ | 停下脚步,驻足 店の前で立ち止まる。在店门前停下脚步。 |
| 新鮮 | 名/形動 | 新鲜,清新 朝の新鮮な空気を吸う。呼吸早晨清新的空气。 |
| 景色 | 名 | 景色,风景 山頂からの景色は美しい。从山顶看到的景色很美。 |
| 基本的 | 形動 | 基本的,根本上的 考え方は基本的に同じだ。想法在根本上是一样的。 |
语法点精讲
意味:既有……也有……(并列相反或不同的两类情况) 接续:名词+もあれば+名词+もある(动・形也可:〜こともあれば〜こともある)
- 原文熾烈なスポーツもあれば、楽しく遊べばよいというスポーツもある。既有激烈的运动,也有图开心就好的运动。
- 賛成する人もあれば、反対する人もある。有赞成的人,也有反对的人。
意味:一方面……(另一方面……);既……同时又……(并列两个对照的侧面) 接续:动・形辞书形/名词+である+一方(で)
- 原文健康のためというスポーツのある一方で、スポーツが仕事というプロスポーツも存在している。一方面有为健康而做的运动,另一方面也存在以运动为职业的职业体育。
- 都会は便利な一方で、生活費が高い。城市一方面方便,另一方面生活费高。
意味:……这一点没有变化/毫无二致(强调本质不变) 接续:名词/こと+に+変わりはない
- 原文やり方や目的は違え、どれもスポーツであることには変りはない。尽管做法目的不同,但它们都是运动这一点并无二致。
- 形は変わっても、彼を大切に思う気持ちに変わりはない。形式虽变,但珍视他的心情没有改变。
意味:越……(越……);表示程度随之递增 接续:动辞书形/形+ほど(常与「〜ば/〜と」呼应)
- 原文けわしさや空気の薄さは上にいくほどつらくはなる。险峻和空气稀薄会随着越往上而越发难受。
- 考えれば考えるほど分からなくなる。越想越糊涂。
意味:试图……,想要……(表示意志性的努力或尝试) 接续:动意志形+とする
- 原文少しでもうまくなり、強くなろうとするやり方は基本的には同じだ。想再进步一点、再变强一点的做法,本质上是相同的。
- 彼は何度も立ち上がろうとした。他几次想要站起来。
意味:所谓……就是这样的东西(对事物本质下定义、做概括) 接续:名词/动辞书形+というもの(だ)
- 原文誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせるのがスポーツというものなのである。能让任何人都想再往上爬一点的,正是「运动」这种东西。
- 親というものは、いつも子を心配するものだ。所谓父母,总是为孩子操心的。
解答与解析
問1下線部傍線部①「頂点に通じる長い山道のどこを歩いているかの違い」とあるが、どういうことか。
違うのはスポーツのレベルの高低だけで、うまくなろうとするやり方に基本的な違いはないということ。
正解。划线部分是比喻,本体在紧邻的前一句里已交代清楚:「レベルは違ってもスポーツはスポーツなのであり、そのレベルから少しでもうまくなり、強くなろうとするやり方は基本的には違いのないものである。」山道上的位置=运动水平的高低。注意原文的限定是「基本的には違いのない」,本项照原样保留成「基本的な違いはない」,没有把它说成「まったく同じ」。同一句的后半又补上「歩いて進むことや歩き方には変りはない。」=变强的做法没有差别。两处合起来正是本项。
- ✓选项1正解 違うのはスポーツのレベルの高低だけで、うまくなろうとするやり方に基本的な違いはないということ。
正解。划线部分是比喻,本体在紧邻的前一句里已交代清楚:「レベルは違ってもスポーツはスポーツなのであり、そのレベルから少しでもうまくなり、強くなろうとするやり方は基本的には違いのないものである。」山道上的位置=运动水平的高低。注意原文的限定是「基本的には違いのない」,本项照原样保留成「基本的な違いはない」,没有把它说成「まったく同じ」。同一句的后半又补上「歩いて進むことや歩き方には変りはない。」=变强的做法没有差别。两处合起来正是本项。
- ✗选项2反向 レベルが高くなるにつれて、強くなろうとするやり方そのものも根本から変わっていくということ。
反向。原文明说「歩いて進むことや歩き方には変りはない。」,对应前一句的「やり方は基本的には違いのないものである」。本项却说「やり方も根本から変わっていく」,正相反。比喻句里的「変りはない」是全句的落点,把它读成「変わる」,比喻的用意就反了。
- ✗选项3局部细节 山は上に行くほど道が険しくなり、空気も薄くなって歩くのがつらくなるということ。
局部细节。「けわしさや空気の薄さは上にいくほどつらくはなるが」确是原文字面,但那是喻体(登山)的细节;题目问的是这个比喻在说明什么,答案必须落回本体「スポーツ」。只复述喻体、不翻回本体,是比喻题的头号陷阱——字面越像原文,越要小心。
- ✗选项4夸大 頂点まで登りきらなければ、そのスポーツを本当に味わったとは言えないということ。
夸大。原文的落点恰恰是「その人その人によって、どの高さで楽しんでもいいものだし」——任意高度都可以享受,根本没有「不登顶就不算数」的意思。本项把「もう少し高く登ってみたい」推到极端,变成了对低水平者的否定。
比喻性下線部题三步:①先辨认「何を何にたとえているか」——本文把「スポーツ」比作「山登り」:山道上的位置=运动水平的高低,越往上越险=水平越高越难。②答案必须翻回本体:凡只描述喻体(山、道、空气、景色)的选项,无论字面与原文多么吻合,都是把喻体当主题的经典陷阱(选3)。③到紧邻的前一句找本体的说法——「レベルは違ってもスポーツはスポーツなのであり、そのレベルから少しでもうまくなり、強くなろうとするやり方は基本的には違いのないものである。」代回验证后即可锁定选1;同时留意原文的「基本的には」这个限定,正解会原样保留它,不会替作者把话说满。另注意比喻句里的「変りはない」往往是全句的落点,被改成「変わる」就是反向(选2),被推成「不到顶就不算」就是夸大(选4)。
依据段落:p2
問2内容理解さまざまなスポーツの例を挙げて、筆者は何を言おうとしているか。
やり方や目的は違っても、どれもスポーツであることに変わりはない。
正解。第1段先并列举例(「オリンピックで金メダルを争うような熾烈なスポーツもあれば、勝敗はともかくみんなで楽しく遊べばよいというスポーツもある。」「健康のために、あるいはレクリエーションのためにというスポーツのある一方で、スポーツが仕事というプロスポーツも存在している。」),末句归纳:「しかしやり方や目的は違え、どれもスポーツであることには変りはない。」本项就是这句归纳的改写。
- ✗选项1反向 やり方や目的が違えば、それはもはや同じスポーツとは呼べないものになる。
反向。第1段的归纳句是「しかしやり方や目的は違え、どれもスポーツであることには変りはない。」——作者说的正是「就算不同,也都是运动」。本项把这句让步归纳整个倒过来,成了「不同就不算同一回事」,与原文针锋相对。
- ✗选项2夸大 勝敗にこだわらず、みんなで楽しく遊ぶことこそがスポーツの本来の姿である。
夸大。「勝敗はともかくみんなで楽しく遊べばよいというスポーツ」只是并列举出的例子之一,与奥运争金、职业体育等并排出现;原文既没把它抬为「本来の姿」,也没在各类运动之间分过高下。把一个例子拔高成本质,正是夸大型错项的做法。
- ✓选项3正解 やり方や目的は違っても、どれもスポーツであることに変わりはない。
正解。第1段先并列举例(「オリンピックで金メダルを争うような熾烈なスポーツもあれば、勝敗はともかくみんなで楽しく遊べばよいというスポーツもある。」「健康のために、あるいはレクリエーションのためにというスポーツのある一方で、スポーツが仕事というプロスポーツも存在している。」),末句归纳:「しかしやり方や目的は違え、どれもスポーツであることには変りはない。」本项就是这句归纳的改写。
- ✗选项4无中生有 健康のためのスポーツは、オリンピックを目指すスポーツより長く続けやすい。
无中生有。「長く続けやすい」这种比较,文中完全没有。作者只是把各类运动并列摆出来,从不比较它们孰优孰劣、孰能持久。凡在原文没有比较的地方擅自排出高下的选项,都要立即排除。
「举例段」的内容理解题两步:①并列的例子本身几乎从不是答案,答案在例子之后的归纳句。凡见「〜もあれば〜もある」「〜一方で」这类并列铺陈,后面又跟着「しかし」时,那一句就是段落主句——本文即「しかしやり方や目的は違え、どれもスポーツであることには変りはない。」②排除时反问自己两句话:这个选项是不是只抓住了其中一个例子并把它抬成本质(→夸大,选2)?是不是在原文没有比较的地方擅自排了高下(→无中生有,选4)?另外,归纳句里的让步不能丢,凡把它改写成「違えば別物だ」的,就是反向(选1)。
依据段落:p1
問3主旨傍線部②筆者は「スポーツというもの」をどのようなものだと考えているか。
スポーツとは、どのレベルにいても楽しめ、もう少し上達したいと思わせるものである。
正解。主语回到本体「スポーツ」,且同时含两点:「どのレベルにいても楽しめ」对应「どの高さで楽しんでもいいものだし」,「もう少し上達したい」对应「誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせる」。与结论句「そうして誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせるのがスポーツというものなのである。」完全一致。
- ✗选项1反向 スポーツは高いレベルに達するほど楽しくなり、上を目指してこそ面白さが味わえる。
反向。原文说「そしてどこで立ち止まっても山の空気は新鮮で、景色は美しい。」「どの高さで楽しんでもいいものだし」——即任意水平都各有乐趣;此项却主张「水平越高越快乐、唯有向上才有乐趣」,把「任意高度皆有乐趣」颠倒成「越高越乐」。
- ✗选项2局部细节 登山は上にいくほど険しくなるが、どの高さでも新鮮な空気と美しい景色が十分に楽しめる。
局部细节。「登山」是本文用来说明「スポーツ」的比喻(喻体),并非论述主体。此项对山路、空气、景色的描述虽与原文字面相符,但把喻体误当主题,遗漏了「スポーツ」这一本体。结论句「…のがスポーツというものなのである」的主语是本体。
- ✗选项3夸大 スポーツで最も大切なのは、今のレベルに満足せず、常に頂点を目指し続けることだ。
夸大。「もう少し高く登ってみたい」确是原文一点,但原文同时强调「どの高さで楽しんでもいいものだし」;此项把它夸大为「最重要的是不满足现状、始终以顶峰为目标」,抹去了「任意水平都有乐趣」的另一半。
- ✓选项4正解 スポーツとは、どのレベルにいても楽しめ、もう少し上達したいと思わせるものである。
正解。主语回到本体「スポーツ」,且同时含两点:「どのレベルにいても楽しめ」对应「どの高さで楽しんでもいいものだし」,「もう少し上達したい」对应「誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせる」。与结论句「そうして誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせるのがスポーツというものなのである。」完全一致。
这是带比喻的主旨题。第一步看穿「何を何にたとえているか」:本文把『スポーツ』比作『山登り』,山道的位置=运动水平的高低。第二步认清结论句「そうして誰にでももう少し高く登ってみたいと思わせるのがスポーツというものなのである。」的主语是本体『スポーツ』,故正解须以「スポーツ」为主语并兼含「どのレベルにも楽しさ」与「もう少し上達したい」两点(选4)。据此排除:选2把喻体「登山」误当主题(局部细节);选1把「任意高度皆有乐趣」颠倒为「越高越乐」(反向);选3只取「上達」一点并夸大为「最重要、不能满足现状」(夸大)。
依据段落:p2
衍生练习
次の単語と意味を正しく組み合わせなさい。
将下列单词与正确释义配对。
「試合の( )はともかく、みんなで楽しめればよい。」の( )に最もよいものはどれか。
选出最合适填入空格的词。
「けわしい山道」の「けわしい」の意味に最も近いものはどれか。
选出与「けわしい」意思最接近的词。
「朝、山の上で( )な空気を吸うと気持ちがよい。」の( )に最もよいものはどれか。
选出最合适填入空格的词。
原文に従って空欄を埋めなさい:「どこで( )も山の空気は新鮮で、景色は美しい。」
依原文选出填入空格的词。
「金メダルを争う熾烈なスポーツ( )、楽しく遊ぶスポーツもある。」の( )に最もよいものはどれか。
选出最合适填入空格的形式。
「兄は社交的な( )、弟は無口だ。」の( )に最もよいものはどれか。
选出最合适填入空格的形式。
「やり方は違っても、本質に( )はない。」の( )に最もよいものはどれか。
选出最合适填入空格的词。
「山は高く登る( )、空気が薄くなる。」の( )に最もよいものはどれか。
选出最合适填入空格的词。
次の語句を正しい順に並べ替えなさい(原文の一文を完成させる)。
将下列片段排成通顺的句子(还原原文一句)。
「〜もあれば〜もある」は、相反するか異なる二つの例を並べて示す表現である。
判断对错:「〜もあれば〜もある」用来并列举出两类相反或不同的例子。